・当時約5歳。艦砲射撃から避難するため、夕方になると海沿いの旧磯原の家から二ツ島川沿いの岩を削って作った穴に避難していた。着弾地点から約1.3km。投下の瞬間は見ていないが、物凄い爆発音と振動を感じた。その後、「すごい爆弾が落ちた」という話を聞いた。